2016年12月22日

2017年はじめの出演は、

年明け以降は出演仕事(ブツ、小唄、映画)もろもろ続きます。以下にまとめます。
国内外問わず都合あうとこ気軽に合流しましょう!

■■■The Buttz(仏像バンド)■■■

1/8(日)12:00
【宮澤やすみの「仏像ライブ」at KANNON HOUSE】
https://www.facebook.com/events/579020335630887/
上野・長浜KANNON HOUSE
●びわ湖長浜の観音をテーマにアコースティックライブ

2/10(金)18:45OP 19:00ST
【Grage Land!!】
http://www.ukproject.com/zherthezoo/
代々木・Zher the Zoo
●The Buttzライブハウス出演。ツバキング(Dr)がVo挑戦!

 
■■■小唄■■■

1/18(水)
【小唄かふぇ in Bonn】
ドイツ・ボン大学
●小唄と三味線の魅力を海外公演で紹介

2/8(水)19:00OP 20:00ST
【小唄かふぇ Vol.19】
https://www.facebook.com/events/1614994405473641/
神楽坂・キイトス茶房
●若林美保さんによる妖艶な舞vs三味線バトル

 
■■■無声映画■■■

1/7(土)13:30ST-17:00END
【無声期の時代劇映画と和洋合奏:ヒラノ・コレクションの時代劇伴奏曲集】
http://kyodo.enpaku.waseda.ac.jp/activity/20170107.html
早稲田大学小野記念講堂
●早稲田大学演劇映像学研究の一環で出演

1/11(水)18:30OP 19:30ST
【藝能往来 presents『活動写真弁士・片岡一郎の無声映画上映会』】
https://www.facebook.com/events/743200075836276/
上野・ワロスロードカフェ
●ヤクザ映画と初期アニメで伴奏

1/12(木)18:30OP 19:00ST
【片岡一郎一座 活動写真ワールドツアー東京公演】
https://hands-expo.com/event-ws/…/q-ta-collage-workshop.html
銀座・ハンズエキスポカフェ(東急プラザ7F)
●ヨーロッパ公演の前哨戦となる銀座公演。歌舞伎座メンバーと

1/17
【ヨーロッパ活動写真ツアー ボン公演】

1/21
【ヨーロッパ活動写真ツアー デュッセルドルフ公演】
http://www.eyesonjapan.de/jp/j-program/program-jp.html#0121j

1/22
【ヨーロッパ活動写真ツアー アムステルダム公演】
https://www.eyefilm.nl/en/film/flunky-work-hard-apart-from-you?program_id=11812355

(ほか調整中)

あと、これと同時進行で毎週土曜に早稲田大学エクステンションセンターの仏像講座やるのですが、どれも満席だそうです。ありがとうございます。
 
 



posted by 宮澤やすみ at 18:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小唄・三味線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月03日

CDデビューとライブ!

(追記)会場のアクセス情報追加しました。
公式サイトやSNSではお知らせしていますが、いよいよ1stアルバムリリース、全国デビューであります。

それに際して、レコ発ライブというのをやります。CD発売記念コンサートのことです。トークと音楽のイベントです。
今まであまり顔出せなかった人や、「私なんかがいいのかしら・・・」というような方こそ、積極的に参加してほしいわけです。ヘンな遠慮は無用ですからね(-ω-)/

桜の時期は過ぎるけど、CDデビューの門出を祝ってやってはもらえませんか…?

●夕方の予定を邪魔しない時間設定。●ターミナル駅前すぐの好立地。●CD付きの超格安料金(下記参照)。
すべては、ふだんライブとか行かないような人を考えての配慮なんですよね。各方面にお願いをして実現しました。思えば今回、いろんな人の手助けをいただきました・・・。こんな私に、スミマセン。それを想うと胸が熱くなります。

ともかく、イベント詳細は下記参照。
あの山田五郎さんからも、コメントをいただきました(過去にテレビで共演したご縁)!

というわけで、なかなか体験のチャンスもないので、早めにご予約くださいね!
(サイトのメールフォームからでも、個別にメールでも、コメント欄に書いてくれてもお受けします)

■■■ 詳 細 ■■■
【宮澤やすみ and The Buttz 
CD 発売記念「仏像ライブ」レコ発スペシャル】

「やすみという名の休まぬ男が 三面六臂の大詠唱!」
  − 山田五郎(評論家)−


唯一無二の「仏像インスパイア系」ロックアルバム『Ash-La La La』を
リリースする、宮澤やすみ and The Buttz のレコ発ライブ。

夕方の予定を邪魔しない時間設定。CD付きの超格安料金(下記参照)。土曜の昼、多彩なゲスト陣とエレキ三味線のコラボ。ほかにないトーク&ライブを楽しんでください!
歌うのは奈良の仏。たとえば薬師寺の日光月光菩薩、興福寺の阿修羅や十二神将、飛鳥の寺の観音さんも。しかし、仏像知らない方もまったく問題なし!一般の方向けのイベントです。
しばらくご無沙汰してる方や、「テレビで一度みたけど…」という方こそ良い機会。人脈を広げたい方もこの祝祭の場をご利用ください!

実質入場料1200円という、破格の料金設定で、お待ち申し上げます。

仏像愛がほとばしる宮澤とツバキングの仏像トーク、すべてをなぎ倒す絹依の必殺”ブルドーザーベース”も気持ちいい!
ゲスト陣とは癒しの仏像ボッサ、旅に出たくなる仏像バラード、そして定番「ご開帳ブルース」もスペシャルアレンジで!

カルチャーも音楽も、かつてない体験!

【出演】
宮澤やすみ and The Buttz(ザ・ブッツ)
member:
 宮澤やすみ(Vo,エレキ三味線)
 Mr.ツバキング(Drums,Chorus)
 馬場絹依(Bass)

Support  guitar 
 家永陽介

【ゲスト】
田ノ岡三郎(旅するアコーディオニスト)
まりこふん(古墳シンガー)

【会場】
新宿dues

【日時】

2016年4月23日(土)
開場 13:00
開演 13:30
終演 15:00(予定)
物販+メンバーとご歓談 〜15:30くらいまで

【チャージ】
予約2700円 当日3000円
もれなく全員にCD『Ash-La La La』付き
※受付で購入済のCD提示で1500円引き!

【ご予約】
公式サイトのメールフォームから、ライブ予約と書いて人数を明記してお送りいただくか、メンバーへ直接メッセージでもOKです。

協賛
TOKYO MOR
後援
イスム

fbヘッダ2.jpg
Facebookイベントページも。

 
 

 
posted by 宮澤やすみ at 18:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小唄・三味線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月24日

デヴィッド・ボウイ ナイトとボウイ師匠の縁

新年一発目の投稿ですが、2016年1月は、自分の仕事も、世間のニュースも、いろ〜んなことがありすぎて、もうお腹いっぱいであります(笑)

自分の場合、5日のNHK出演(別記事出します)を仕事始めとして、9日に渋谷で”David Bowie Night Vol.19”に出演。

私がやってる、仏像ソングを歌うバンド”The Buttz(ザ・ブッツ)”でやりました。
bowienight1.jpg

思えば、小学生の時、FMからスケアリ―・モンスターズのアルバム全曲流れたのを、夜布団の中で聞いて、
「なんか変な曲だな〜、こわいな〜」
と思ったのが原体験でした。
そのアルバムの一曲目が”It's No Game”。

♪シルエットや影が〜 革命を見ている〜

と日本語で語り出す、なんか変な曲。

これを今回のライブの一発目にかましましたよ。

自分たちのオリジナル曲は、”馬子と石舞台”(この曲、ボウイの”Watch That Man”のオマージュだったりする)と、おなじみ”ご開帳ブルース”。

ラストは名曲”Moonage Daydream”を原曲とほぼ変わらない感じでカバー。
熱狂的ボウイファンが集まる会場で、みなさん盛り上がりました。

仲間が15秒動画を上げてくれました↓

三味線でDAVID BOWIEさま! 宮澤やすみさんです♪

emiheartbeats16さん

(@emiheartbeats16)が投稿した動画 -





これでボウイ師匠となんか縁がつながったような気がした、その二日後ですよ。

逝ってしまいましたねえ。

最初にニュースを聞いた時は、頭の中真っ白でしたよ。

自分にとって「心の師匠」といえる存在は、マイルス・デイヴィス、セルジュ・ゲンスブール、そしてデヴィッド・ボウイでした。

この3人は、めまぐるしくスタイルを変えながらも、自分の芯は確固たるものがあった人たちです。
その中で唯一、ライブを体験することができて、今まで健在だったボウイさんだったんですが。やはりさびしいものですね。

しかし、最新アルバム「★」を遺言として、自分の死をも作品にしてしまうボウイ師匠は、究極のアーティスト魂をもつ人だなあと改めて思いました。


(おまけ動画)
自分が三味線でカバーしてみた”It's No Game”

 

こちらが本家の”It's No Game (Part I)”

 
 
posted by 宮澤やすみ at 15:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小唄・三味線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月28日

2016年明けのまとめ

あっという間に、2015年も終りになっちゃいます。
毎年12月〜1月はいつも調子が悪く、静かに過ごしていたのですが、今年はなんだかすごく活動的でした。いろんな人とのかかわりのおかげで、調子悪くなってる暇もなかったです。やればできる。

振り返ってみれば、11/1の鹿児島・大崎町横瀬古墳公演が終わったら、わりと大きな出演はないと思っていたんです。しかし、その後も仏像講座やツアー、薬師寺東京別院ライブに、小唄かふぇと、なんだかんだ忙しかったです。
目まぐるしい日々にクラクラして、事務的な作業をする余裕が全然なく、申請の時期を逸した書類とかあったんですが、もう仕方ないですね。忙しいとは言えマネージャー雇う余裕はないのでね。

そんなわけで、年明けもすぐいろいろ出演あります。正月ボケになる前に情報まとめておきますね。

2016年新春の出演予定:
1/5火 NHK総合「ひるまえほっと」
1/9土 David Bowie ナイト
1/10日 喰美彦プレゼンツ(若林美保さんとの共演)
1/12火 ネット放送「ごぶさたしてます」新春ゲストは有名なあの方!
1/14木 早稲田大学エクステンションセンター講座
1/15金 活動写真巡業隊 欧州凱旋公演(片岡一郎さんとの共演)

都合合うところでお目にかかりたいです。
詳細は公式サイトにリンクとかありますのでご確認ください!
 ↓
宮澤やすみ公式サイト
http://yasumimiyazawa.com/

posted by 宮澤やすみ at 17:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小唄・三味線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

ドイツ−イタリア公演行ってきました

2015年秋は遠征の日々でした。ブログを更新するヒマもなし。しかし遠征がなかったら更新したかというと微妙なんですけど。

ともかく、まずはヨーロッパ公演のご報告を。ドイツとイタリア公演に行ってきました。

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イタリア・ポルデノーネにて。合成ではありません(笑)

活動写真弁士・片岡一郎さんの呼びかけで集まった、上屋安由美(ピアノ)、田中まさよし(パーカッション)、私・宮澤やすみ(三味線)の和洋折衷楽団。合計4人でのツアーです。
片岡さんはドイツ・ボンを拠点に、無声映画(サイレント映画)の弁士としてご活躍。今回も日本の無声映画をドイツ、イタリアで上演し、3人のミュージシャンが生で演奏をつけるのです。

1.ドイツ公演

こちらはドイツ・デュッセルドルフの映画イベント「Eyes on Japan」にて。
(写真はEYES ON JAPANのFacebookから)

Benshi & Musiker

Posted by Eyes on Japan on 2015年10月2日


在ドイツ日本領事館の主催で行われた、EYES ON JAPAN(日本映画週間)のオープニングを、我々が飾らせていただきました。
演目は、日本でももっとも古い(?)アニメ「太郎さんの汽車」、大河内傅次郎が鼠小僧を粋に演じる「御誂治郎吉格子」。
はい、後者の作品は3年前のフランクフルト公演でもやった作品です。

どちらも片岡さんの十八番の作品で、我々楽士陣も、この回は調子がよかった!
音楽をやっていると、ごくたまに「音楽の神が降りてくる」感覚を得ることがありますが、今回はまさにそれ。
自分が演奏しているのに演奏してる実感がなく、なにかもう音楽がその場にあって、自分はそれに乗っかってふわふわ楽しんでる感じ。
なにかすごいことが起きている!という実感があり、他のメンバーも後で「いやすごかったね」と言ってたし、それをお客さんたちも感じ取って、会場のボルテージがどんどん上がります。
終演後の鳴りやまない拍手が証拠です。この場にいないと感じられない、得も言われぬ貴重な映画体験、音楽体験なのでした。

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ドイツではビール飲みまくり


2.イタリア公演

イタリアは、Pordenone(ポルデノーネ)という街での無声映画祭に出演。
ポルデノーネ映画祭と言えば、世界の無声映画業界の一大イベントなんです。
まがりなりにも、世界レベルの大舞台に上がることが実演したんですよ。これは掛け値なしに大変なことであります。

街の大きなヴェルディ劇場では、一日中無声映画を上映、各国のミュージシャンが映画に生伴奏を付けます。
無声映画だから、音を生で付ける。映画だけど音楽ライブというところがおもしろい。
音楽をやってる身なら、無声映画の伴奏の面白さ楽しさに、誰でもハマっちゃうんじゃないでしょうか。私は完全にハマっておりますね。

劇場を下見。左から上屋安由美さん、宮澤やすみ、片岡一郎さん、現地でいろいろお世話になったヨハンさん(日本語ペラペラ)

Hello from #IchiroKataoka #GCM34 #PordenoneSilent #silentfilm #Pordenone #Benshi

Posted by Le Giornate del Cinema Muto on 2015年10月4日



さて、腕利きの音楽家がイタリアの小都市ポルデノーネに集結し、腕を競う。欧米中心の顔ぶれの中で、日本からは私たちだけ。
上演前からいろんな人に「楽しみにしてるよ!」と期待され、ハードルが上がる。上演時間は、映画祭のゴールデンタイムにあたる、20:30から。

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オーケストラピットに入って演奏します

上演作品はドイツと変わって、長編の「忠次旅日記」。これも大河内傅次郎主演で、国定忠次(忠治)の凋落と子分たちの美しき絆を描く、破滅の美と言いますか深い内容の長編です。
三味線、ピアノ、さまざまなパーカッションで、映画の世界を表現しました。
ぼくらの演奏が受け入れられるか、心配でしたが、結果、大喝采!
終演後のお客さんの輝いた目。写真撮ってくれの嵐で動けない。さすがイタリア人です素直に感情を出してくれます。
重鎮の音楽家さんも「いや〜面白かった」「こういうやり方もあるんだ」とわざわざ後で来てくれました。

欧米の方、とくにピアニストは、全編弾きまくりで映画の間(ま)を埋め尽くしますが、我々日本の楽士は、間を活かすやり方。
いかに無駄な音を削ぎ落とすかに視点を置いてますから、沈黙を怖れず、ギリギリのところまで音を出さない。
そんないかにも日本風なやり方が、ヨーロッパの人たちにも受け入れてもらえたようです。

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映画祭の主宰David氏と記念撮影
(田中まさよしFacebookより)

この大舞台を務めたことは、自分のキャリアのなかで非常に大きなステップになりました。
ほとんどピアニストと打楽器の人ばかりのなかで、自分一人が着物で三味線、もんのすごく目立ったと思います(笑)。
しかしまだまだこのメンバーでやり残したこともあるので、機会あればまたここに戻ってきたいと思います。

このツアーに向けて奔走してくれた片岡一郎さん、どうもありがとうございました!
一緒にがんばった上屋安由美さん、田中まさよしさん、どうもありがとうございました!
ドイツ、イタリアの受け入れ側スタッフ皆様、そしてご来場のみなさんも、Vielen Dank & Grazie Mille!!

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ポルデノーネのシンボル・旧市庁舎


3.こぼればなしとボン滞在

じつはデュッセルドルフからポルデノーネへ行く道中がきつかった!
ヴェネツィア空港への飛行機が直前で欠航。空前の大行列のせいで代替便にも間に合わず、10時間以上空港で足止め。へとへとになりましたよ。

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これ、一人旅だったらめげてたよ……

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ヴェネツィア空港の荷物引取コンベアは、ルーレット仕立て


デュッセルドルフ入りの前に、ひとりボンに滞在しました。ひとりと言っても、片岡さんはじめ友人たち(これも3年前のドイツ公演がきっかけ)がいて、宿泊も友人宅なのでぜんぜん一人じゃないんですが。
ちょっと感動しましたね。というのは、3年前の音和座フランクフルト-ボン公演で訪れた街に、また来られたという感慨が深く、3年前に演奏したボン大学の壮麗な建物を見てジーンと来ちゃいました。いや〜この3年間、ホントいろいろありましたよ。演奏の腕もそれなりに上がったと思いますよ。

で、やりたかったことが一つ、せっかくドイツに来たので、「ドイツで都々逸」というダジャレを本当に実行してみたかったんですね。
ライン川のほとりで、友人に向かって都々逸をいくつかチントンシャン。ボン大学のゼミ室にも押し入って、小唄をやってきました。隅田川の歌を、「ライン川」に変えて歌ったりね。
突然押し掛けたんですが、友人のはからいもあり皆さん楽しんでいただけました。この日は私の誕生日。こんなに仲間に囲まれたあたたかい誕生日は初めてでした。


そして、帰国後はすぐ秋田公演、都内神楽坂をはさんで、鹿児島と遠征が続くのでした。それはまた別記事で・・・。


●今回のツアーが、毎日新聞に載りました!
 「活動弁士:練馬の片岡さん、来月イタリアで無声映画祭出演 「忠治旅日記」解説 和洋折衷楽団の「音和座」と共演 /東京
http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20150921ddlk13200033000c.html


●EYES ON JAPAN 日本映画週間サイト
http://www.eyesonjapan.de/dt/d-program/dpr2015/d15-details/d15-progr01.html


●LE GIORNATE DEL CINEMA MUTO
 35th Pordenone Silent Film Festival
 我々の演目が載っているページ
http://www.cinetecadelfriuli.org/gcm/giornate/questa_edizione.html


 

 
posted by 宮澤やすみ at 15:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 小唄・三味線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする